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学校案内学校概要・沿革

学校概要

名称 筑波(つくば)研究学園専門学校
英名:Tsukuba Institute of Science and Technology (TIST) 
設立母体 学校法人 筑波研究学園
理事長 西谷 隆義
学校長・理事 柿崎 明人
所在地 〒300-0811 茨城県土浦市上高津1601
設立・専修学校認可 1987年2月 (昭和62年)
敷地面積 74,680 m2
連絡先 電話 : 029-822-2452 (代)
FAX : 029-824-3966
WEB サイト : http://www.tist.ac.jp
設置課程 工業専門課程
商業実務専門課程
教育・社会福祉専門課程
設置学科
  • ものつくり学科
     電子機械コース / 電気設備コース
  • 自動車整備工学科
     1級整備士コース / 2級整備士コース / 車体整備士コース
  • 建築環境学科
     建築設計デザインコース / 建築土木施工コース / 建築土木技術コース
  • 経営情報学科
     情報処理・デザインコース / ビジネス実務コース / 公務員・事務管理コース
  • 医療情報学科
     医療秘書コース / 診療情報管理コース / 医療情報コース
  • こども未来学科
     幼児保育コース / 幼児スポーツコース / 児童教育コース
関連組織 一般財団法人 総合科学研究機構
筑波CS会議
五籃会 (保護者会組織)
輝峰同窓会

役員構成

顧問 稲葉 清右衛門 ファナック株式会社名誉会長
名誉理事長 高良 和武 前理事長・東京大学名誉教授
高エネルギー加速器研究機構名誉教授
理事長 西谷 隆義 一般財団法人 総合科学研究機構理事長
学校法人霞ヶ浦高等学校理事長
専務理事 志賀 宏 学校法人筑波研究学園法人事務局長
常務理事 赤羽根 隆之 学校法人筑波研究学園法人企画部長
校長理事 柿崎 明人 筑波研究学園専門学校長
成田つくば航空専門学校長
東京大学名誉教授
理事 雨宮 慶幸 東京大学大学院教授
青木 貞雄 一般財団法人総合科学研究機構常務理事
山田 敏之 元ソニー学園理事長・湘北短期大学元学長
竹内 俊作 一般財団法人日本自動車研究所業務執行理事
中田 義隆 公益財団法人筑波メディカルセンター代表理事
辻 信行 ツジ電子株式会社代表取締役
安田 秀司 学校法人安田学園理事長
齋藤 鐵哉 国立研究開発法人物質・材料研究機構名誉顧問
檜山 直己 学校法人筑波研究学園法人広報部長
山口 繁則 成田つくば航空専門学校副校長
監事 矢口 喜一郎 前株式会社つくば研究支援センター代表取締役社長
浅田 順 学校法人霞ヶ浦高等学校理事
相談役
(当校歴代校長・副校長)
渡邊 壽惠 元つくば秀英高等学校長
古森 貞弘 元牛久高等学校長

四半世紀の歴史学校沿革

昭和62年 2月 筑波研究学園専門学校(工業専門課程)の設置が茨城県知事より認可される。
3月 本校舎(1号館)及び学生寮の整備が完了する。
4月 第1回の入学式を挙行する。
12月 2号館が竣工する。
昭和63年 3月 創立式典を開催する。
学生会館が竣工する。
商業実務専門課程(経理・ビジネス系)を開設する。
平成元年 3月 第1回の卒業式を挙行し、同時に「輝峰同窓会」が発足する。
平成2年 4月 学校法人筑波研究学園の英訳名を
「Tsukuba Institute of Science and Technology(=TIST)」と決定する。
11月 産学協同の推進を目的とする「筑波CS会議」が設立される。
平成5年 3月 産学協同棟(3号館)が竣工する。
平成7年  1月 「専門士」の称号授与認定校となる。
4月 建築分野を開設する。医療情報分野を開設する。
平成8年 4月  福祉情報分野を開設する。
平成9年 11月 「創立10周年のつどい」を開催する。
「TIST10年のあゆみ」及び「同窓会会員名簿」を発行する。 
平成11年 4月 「専門士」称号授与校の卒業生に大学3年次編入学が認められる。
5月 財団法人総合科学研究機構(CROSS)がTISTの中に設置され、産学協同事業が本格化する。
平成16年 4月 教育・社会福祉専門課程「幼稚園教諭・保育士の養成」を開始する。
平成17年 2月 自動車工学校舎棟(5号館)及び実習棟が竣工する。
4月 自動車工学分野を開設し「1級・2級自動車整備士」の養成を開始する。
平成19年 4月 創立20周年を迎える。
「同窓会会員名簿」及び記念誌「TISTの20年」を発行する。 
平成21年 2月 車体整備・デザイン実習棟が竣工する。
「自動車車体整備士」の養成を開始する。 
平成25年 4月 「TIST筑波研究学園専門学校」に、同一法人校として「N-TAC成田つくば航空専門学校」が加わり、航空分野の人材育成を開始する。
平成26年 3月 一般財団法人郷土文化振興財団が設置され、地域文化団体との連携が強化される。
第26回卒業式を挙行する。
4月 文部科学省「職業実践専門課程」として認定される。
幼児保育学科棟(6号館)が竣工する。
平成28年 4月 「電子機械」「自動車整備」「建築環境」「経営情報」「医療情報」「こども未来」の6学科19コース体制の「総合専門学校」として新年度をスタートする。

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