『長くて短かった2年間』
3/15(日)に本校2号館講堂にて第21回卒業式、土木としては第10回目の卒業式が行われました。
6分野で300名以上の学生が卒業し、就職、進学とそれぞれの道に進みます。我が土木環境では10名の学生が今回TISTから巣立ちました。それぞれ、土木技術者(現場監督)、測量技術者、造園技術者、管工事技術者とこれから技術者として現場の第一線にて活躍することでしょう。


技術者として橋や道路、上水道、下水道などなど様々なライフラインの建設を行い、社会基盤の整備を行っていくでしょう!この中には地図に載る土木構造物の建設を行う者がでるかも!?


入学時と比べ自信に満ち溢れ技術者としてこれから社会人一年生! 頑張れ~!!
土木技術は日々進歩していますが、やはり基本が大切!仕事としては一生無くなる事はない仕事です。
次回更新 3月27日 『就活』